本気で期待しない方がいいね。
日本は本気で付き合わないほうがいいよ。合意内容に対して、誰も本気で取り組む姿勢なんて示して無いだろう。排出権取引なんてものが未だに存在すること自体が問題だろう。言い方を変えれば、金さえ出せば、いくら排出しても構わないと言うことだろう。
こんなんじゃ、絶対無くならない。それに本気なら、日本企業に、プラントの商談なり、提携の話がもっと入ってもいいだろう。
二酸化炭素より自国の産業なんだよね。このエゴは絶対無くなることは無いだろう。その中で日本は如何すべきかなんだけど。
温暖化後の世界で生き抜くインフラの整備が必要だと言うことだね。海面の上昇に備えて、海岸線の整備が必要になるだろう。これは最後でも構わないけど、
食糧難、エネルギー不足、飲料水の不足、この問題が急務だよね。食料自給率の向上が必要だけど、未だに減反政策をやってる農水省は馬鹿だな。
四方が海の日本の水源確保には、脱塩プラントの整備の方が安上がりだし、工期も圧倒的に短縮できるのに、ダムに固執する国交省、海岸線の破壊に拍車をかけて如何する。
温暖化の流れは止まらないんだから、それに備えてインフラ整備をするのが中央官僚なんだけど、それを考えられない官僚は、やっぱり必要ないね。
族議員と官僚に国を任せていたら、20年後の日本は、人が住めないんじゃないか?
僕の生きている間だけでも、豊かに
2009-07-10 14:10
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